1.

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図書
廣渡清吾著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2008.3
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1120808-1-0811
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2.

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図書
広渡清吾著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2012.5
シリーズ名: 叢書震災と社会
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3.

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図書
蓮實重彦, アンドレアス・ヘルドリヒ, 広渡清吾編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2003.3
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4.

図書

図書
広渡清吾著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1986.3
シリーズ名: 東京大學社會科學研究所研究叢書 ; 第65冊
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5.

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図書
広渡清吾[ほか]編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1990.6
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6.

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図書
渡辺洋三 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1994.5
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 335
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7.

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図書
戒能通厚, 広渡清吾著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1991.9
シリーズ名: 法律学への第一歩 ; 5
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8.

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図書
広渡清吾著
出版情報: 東京 : 有信堂高文社, 1996.4
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9.

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図書
東京大学社会科学研究所編 ; 広渡清吾 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1992.1
シリーズ名: 現代日本社会 / 東京大学社会科学研究所編 ; 6
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10.

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図書
広渡清吾著
出版情報: 東京 : 大蔵省印刷局, 1990.2
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11.

図書

図書
廣渡清吾著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2007.4
シリーズ名: 放送大学大学院教材 ; 8930368-1-0711 . 政策経営プログラム||セイサク ケイエイ プログラム . 法システム||ホウ システム ; 2
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12.

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図書
[長谷川正安, 渡辺洋三著] ; 日本評論社法律編集部編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2011.1
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13.

図書

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粟屋憲太郎 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 1994.7
シリーズ名: 朝日選書 ; 506
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14.

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原田純孝 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1993.2
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15.

図書

図書
戒能通厚, 楜澤能生編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2008.10
シリーズ名: 早稲田大学21世紀COE叢書 : 企業社会の変容と法創造 ; 1
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16.

図書

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東京大学社会科学研究所編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1979.2
シリーズ名: ファシズム期の国家と社会 / 東京大学社会科学研究所編 ; 5
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第三帝国におけるブルジョア法の「転換」 広渡清吾 [執筆]
ナチズムと行政法学 宮崎良夫 [執筆]
ヴィシィ体制の法構造 稲本洋之助 [執筆]
第三共和制フランスの公法学からみたナチズム法思想の論理構造 : 現代法思想における個人主義の役割についての一考察 樋口陽一 [執筆]
ヴィシィ体制下の産業・労働統制 : 「労働憲章」を中心に 田端博邦 [執筆]
イタリアの労働憲章 竹村英輔 [執筆]
両大戦間期におけるイギリスの法構造 : 三〇年代挙国政府の展開を中心として 戒能通厚 [執筆]
戦間期における違憲審査制の機能転換 : ニューディールとエホヴァの証人 高柳信一 [執筆]
人民民主主義構想の成立過程をめぐって 藤田勇 [執筆]
第三帝国におけるブルジョア法の「転換」 広渡清吾 [執筆]
ナチズムと行政法学 宮崎良夫 [執筆]
ヴィシィ体制の法構造 稲本洋之助 [執筆]
17.

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三成美保 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : 日本加除出版, 2012.11
シリーズ名: 講座ジェンダーと法 / ジェンダー法学会編 ; 第1巻
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日本におけるジェンダー平等の受容と展開 : ジェンダー法学成立の前提 金城清子著
女性差別撤廃条約の日本へのインパクト : CEDAW のコメントへの日本の対応を中心に 山下泰子著
『ジェンダーと法』に見るジェンダー法学会の動向 : オルセン, マッキノンへの応答として 神長百合子著
法制度としての性別 広渡清吾著
21世紀型(現代型)非対称関係における法の役割 : ジェンダー法学の可能性と課題 井上匡子著
家族法システムの改革とジェンダー秩序の変容 : 戦後-1970年代のドイツと日本 三成美保著
ケアの倫理と法 : 合衆国の同性婚論争における平等概念を中心に 岡野八代著
国際法/暴力/ジェンダー 阿部浩己著
女性差別撤廃条約 : 国家責任と被害者の救済 林陽子著
平和・安全保障とジェンダーの主流化 : 安全保障理事会決議1325 とその実施評価を題材として 川眞田嘉壽子著
東日本大震災とジェンダー 小島妙子著
ジェンダー視座による残業規制の分析 : 社縁社会からの緩やかな撤退の提示 笹沼朋子著
「法の支配」と男女共同参画 : 弁護士会が男女共同参画に取り組む意義 小川恭子著
平等論から人権論へ 横田耕一著
日本におけるジェンダー平等の受容と展開 : ジェンダー法学成立の前提 金城清子著
女性差別撤廃条約の日本へのインパクト : CEDAW のコメントへの日本の対応を中心に 山下泰子著
『ジェンダーと法』に見るジェンダー法学会の動向 : オルセン, マッキノンへの応答として 神長百合子著
18.

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飯島紀昭, 島田和夫, 広渡清吾編集代表
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2000.12
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「市民・市民社会」と「国民・国民国家」 : 法律家的覚書 広渡清吾著
社会編成の原理としての自由と私的自治 大島和夫著
ドイツ・ブレーメン市の地域評議会制度にみる決定権限の地域分散の法的性格 : 二つの憲法裁判を軸として 名和田是彦著
プロフェッションとしての法律家 戒能通厚著
ナポレオン法典におけるcivilとcommercial 水林彪著
ヘーゲル法哲学・市民社会・市民法学 篠原敏雄著
判例研究にみる末弘法学 飯島紀昭著
福島法学の軌跡に関する覚え書 : 日本近代法史研究を中心に 吉井蒼生夫著
成年後見人としての法人 : 日独比較研究・福祉サービス利用援助事業にも留意しつつ 田山輝明著
不動産取引における意思主義の理解 今村与一著
不動産登記制度における登録免許税制試(史)論 高橋良彰著
交渉責任の拡大における「信頼」の意義 : 約束的禁反言の観点から 山口志保著
サブリース契約と借地借家法三二条に基づく賃料減額請求 吉田克己著
ドイツにおける環境政策と法の展開 : 日本との比較 吉村良一著
住民と環境公害訴訟 磯野弥生著
産業廃棄物最終処分場の差止めについて : 廃棄物処理法の自己責任原則との関連で 神戸秀彦著
瀬戸内海環境の規制型保全と誘導型創造 : とくに埋立について 伊藤護也著
愛知万博の環境影響評価と環境影響評価法 : アセスの再実施をめぐって 宇佐見大司著
就労形態の多様化と労働者概念 : 労働者と事業者との間 浅倉むつ子著
農業協同組合と反トラスト法 高瀬雅男著
コンビニ・FC契約をめぐる判例の新たな動向 近藤充代著
福祉サービスの利用者利益の保護 : 事業者による適切な情報提供の必要性 島田和夫著
「市民・市民社会」と「国民・国民国家」 : 法律家的覚書 広渡清吾著
社会編成の原理としての自由と私的自治 大島和夫著
ドイツ・ブレーメン市の地域評議会制度にみる決定権限の地域分散の法的性格 : 二つの憲法裁判を軸として 名和田是彦著
19.

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戒能通厚, 原田純孝, 広渡清吾編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2009.3
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MSA論議前の「対内的実力に関する近代戦争遂行能力論」 : 自衛力論前史 浦田一郎 [著]
核兵器廃絶を追求した民主主義法学者 : 「非核の政府を求める会」リーダーの肖像 浦田賢治 [著]
予防法学としての請願権の行使 浦野広明 [著]
平和的生存権をめぐって 小沢隆一 [著]
現代憲法における二つの基本課題 杉原泰雄 [著]
人身の自由の憲法的基礎 隅野隆徳 [著]
わが国の自然災害救助制度に関する憲法的考察 野上修市 [著]
渡辺洋三・平和憲法論の根底にあるもの : 語られなかったタイ・ビルマ戦線 水島朝穂 [著]
憲法改正手続法の問題点 山内敏弘 [著]
家族と憲法 : 渡辺氏の家族論をめぐって 若尾典子 [著]
「国民の権利利益の実効的救済」にかかる行政判例と学説の相剋 : 土地区画整理事業計画の処分性をめぐる判例変更を素材に 白藤博行 [著]
事実行為の権力性に関する一考察 : 渡辺洋三『農業水利権の研究』を手がかりとして 岡田正則 [著]
マンションの原始規約の設定 太田知行 [著]
水利権研究への比較法的視点 戒能通厚 [著]
産業廃棄物処分場に関する最近の民事差止め二判決(全隈・鹿屋)について : 人格権論・立証責任・廃棄物処理法に注目して 神戸秀彦 [著]
三度、市民法の劣化を憂える : 不動産登記法の二〇〇四年改正について 清水誠 [著]
自然・景観保全と農業的土地利用 : ドイツにおける侵害規制を中心として 高橋寿一 [著]
継続的土地利用と黙示の契約 : 契約に基づかない土地の継続的利用の意義 田山輝明 [著]
相続における生活保障的機能の問題点 : 扶養と相続の一断面 富田哲 [著]
入会権における慣習 : 入会慣習と民法の規定 中尾英俊 [著]
農地所有権論の現在と農地制度のゆくえ 原田純孝 [著]
入会権解体の行政的要因 : 部落有林野統一政策と入会近代化法政策 北條浩 [著]
遺産分割の錯誤無効と税法 三木義一 [著]
名張毒ぶどう酒事件の検討 宇佐見大司 [著]
死刑について 内田博文 [著]
「市民」的治安政策と裁判員制度の本質について 小田中聰樹 [著]
格差社会と厳罰化 前野育三 [著]
裁判員制度立法過程の検討序説 : 裁判員制度の必要性はどう論議されたか 宮本康昭 [著]
刑事法における法社会学と法解釈学 村井敏邦 [著]
「労働は商品ではない」とは何か : 労働力の商品化と労働法 石田眞 [著]
労働における均等待遇と人間の尊厳 大島和夫 [著]
「自己利益」と市場 : アダム・スミスとアマルティア・セン 田端博邦 [著]
労働法・法社会学論争の教えるもの 西谷敏 [著]
労働法におけるソフトロー・アプローチについて 和田肇 [著]
平和と民主化を目指す文筆構想 : 幸福追求権の条件整備のために 新垣進 [著]
わが国の法律家制度の特質を考える 江藤价泰 [著]
ロシアにおける法と慣習 : 比較法史の視角から 大江泰一郎 [著]
道徳の法化と市民的道徳の形成 中村浩爾 [著]
渡辺法学の構図 : その素描 広渡清吾 [著]
「社会構成体と法的上部構造」論 : 追想 藤田勇 [著]
布施辰治「自己革命の告白」(一九二〇年) 森正 [著]
平野義太郎法学に関する備忘録 森英樹 [著]
植民地帝国日本における内地・朝鮮・台湾統治法の比較研究 : 一九二〇年代の地方制度を焦点とする国民統合の視点から 山中永之佑 [著]
渡辺さん、川島先生、来栖先生 安達三季生 [著]
渡辺先生を偲んで 新井章 [著]
渡辺洋三先生と日本農業 石井啓雄 [著]
追憶の渡辺洋三さん : 情の厚い民主法学の大先達 井ヶ田良治 [著]
渡辺先生との最初の出会いのころ 稲本洋之助 [著]
「中距離から」 大橋智之輔 [著]
同憂、同年令前後の一人の友人として 小川政亮 [著]
民主主義法学を共に担って 甲斐道太郎 [著]
渡辺洋三氏の人と業績を偲んで 片岡曻 [著]
渡辺洋三先生の思い出 北野弘久 [著]
農山漁村研と家族旅行 : 渡辺洋三君を偲んで 黒木三郎 [著]
もっと「たてパス」を : 渡辺先生の声が聞こえる 小森田秋夫 [著]
渡辺さんへの思い 清水誠 [著]
渡辺洋三さんを偲んで 下山瑛二 [著]
渡辺先生とソ連社会主義 竹森正孝 [著]
法社会学と渡辺洋三先生 利谷信義 [著]
渡辺先生と私 永井憲一 [著]
国法協と民科 : 半世紀を振り返って思うこと 仲田晋 [著]
渡辺洋三賛歌 中山和久 [著]
渡辺洋三先生を偲ぶ 庭山英雄 [著]
帝京大学での渡辺先生 長谷川成海 [著]
渡辺洋三君を偲んで 長谷川正安 [著]
「洋三さん」のことを憶う 原島重義 [著]
随想 : 「三つの憲法」から営業の自由論争まで 樋口陽一 [著]
渡辺洋三先生と農業法学 原田純孝 [著]
渡辺さんの思い出 : 一九五二年の「お願い」文書のことなどについて 広中俊雄 [著]
渡辺洋三先生と私 藤田宙靖 [著]
論敵渡辺洋三 前田達男 [著]
渡辺洋三先生を偲ぶ 宮坂富之助 [著]
洋三さんの読書法 望月礼二郎 [著]
渡辺洋三先生への感謝 山田卓生 [著]
渡辺洋三先生との出会いと想い出 吉田善明 [著]
渡辺洋三先生の人と学問に学ぶ 吉井蒼生夫 [著]
宮沢賢治について(遺稿) 渡辺洋三 [著]
MSA論議前の「対内的実力に関する近代戦争遂行能力論」 : 自衛力論前史 浦田一郎 [著]
核兵器廃絶を追求した民主主義法学者 : 「非核の政府を求める会」リーダーの肖像 浦田賢治 [著]
予防法学としての請願権の行使 浦野広明 [著]