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ジェンダーと生政治

フォーマット:
図書
責任表示:
坪井秀人編
言語:
日本語
出版情報:
京都 : 臨川書店, 2019.3
形態:
ix, 294p ; 20cm
著者名:
坪井, 秀人(1959-) <DA02212145>
美馬, 達哉(1966-) <DA07746282>
松原, 洋子(1958-) <DA12949369>
柘植, あづみ(1960-) <DA09617575>
飯田, 祐子(1966-) <DA11443262>
安井, 眞奈美(1967-) <DA16701445>
光石, 亜由美 <DA18855687>
狩俣, 真奈
菅野, 優香 <DA18659102>
続きを見る
シリーズ名:
戦後日本を読みかえる ; 4 <BB26388533>
目次情報:
優生学的想像力 : 津島佑子『狩りの時代』を読む 美馬達哉 [著]
引揚者医療救護における組織的人工妊娠中絶 : 優生保護法前史 松原洋子 [著]
生殖管理の戦後 : 優生保護法成立前の中絶と主体をめぐって 柘植あづみ [著]
リブと依存の思想 : 中絶・子殺し・育てること 飯田祐子 [著]
『主婦之友』別冊附録にみる女性の身体 安井眞奈美 [著]
「肉体」から戦後を再考する : 田村泰次郎の「肉体文学」を中心に 光石亜由美 [著]
坂口安吾の戦後作品の肉体に見る「主体のゆらぎ」 : 「白痴」「魔の退屈」「戦争と一人の女」を中心に 狩俣真奈 [著]
洞窟からクリプトへ : 山城知佳子『肉屋の女』を読む 菅野優香 [著]
優生学的想像力 : 津島佑子『狩りの時代』を読む 美馬達哉 [著]
引揚者医療救護における組織的人工妊娠中絶 : 優生保護法前史 松原洋子 [著]
生殖管理の戦後 : 優生保護法成立前の中絶と主体をめぐって 柘植あづみ [著]
リブと依存の思想 : 中絶・子殺し・育てること 飯田祐子 [著]
『主婦之友』別冊附録にみる女性の身体 安井眞奈美 [著]
「肉体」から戦後を再考する : 田村泰次郎の「肉体文学」を中心に 光石亜由美 [著]
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書誌ID:
BB27972310
ISBN:
9784653043942 [4653043949]
子書誌情報
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所蔵情報
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