1.

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鈴木太七著
出版情報: [出版地不明] : [鈴木太七], 2008.3
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2.

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高橋英治著
出版情報: 東京 : 商事法務, 2007.8
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3.

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原研二 [ほか] 編
出版情報: 仙台 : 東北大学出版会, 2005.5
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4.

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河合靖編
出版情報: 札幌 : 北海道大学国際広報メディア研究科・言語文化部, 2005.3
シリーズ名: 国際広報メディア研究科・言語文化部研究報告叢書 ; 59 . 公開シンポジウム||コウカイ シンポジウム
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5.

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国際シンポジウム「風土と技術の近代」実行委員会
出版情報: [吹田] : 国際シンポジウム「風土と技術の近代」実行委員会, 2005.2
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6.

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Philip Jodidio ; [German translation, Franca Fritz ... et al. ; French translation, Simone Manceau, Patricia Brattig, Jacques Bosser]
出版情報: Köln ; Tokyo : Taschen, c2004
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7.

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伊藤, 栄三郎
出版情報: 東京 : 太陽堂, [1941]
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8.

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千石玲子, 千石禎子, 吉田菊次郎編
出版情報: 東京 : 白水社, 2012.3
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9.

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本多英男, 遠藤幸一, 山田まゆみ著
出版情報: 名古屋 : 三恵社, 2012.9
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10.

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海老澤敏先生傘寿記念実行委員会編
出版情報: 東京 : 音楽之友社, 2011.11
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目次情報: 続きを見る
Ebisawa und Salzburg : Ein Gespräch unter Freunden カール=ハインツ・ルートヴィヒ筆記
海老澤敏先生との対話 徳丸吉彦談
献身としての研究モーツァルトとルソーを中心に : 海老澤敏先生傘寿記念小論 渡辺千栄子著
Ein unbekanntes Dokument zu Nissens Mozarts : Biographie ルードルフ・アンガーミュラー著
Mozart und Constanze. sommer/herbst 1783 in Salzburg : Ein Forschungsbericht für Bin Ebisawa ギュンター・バウアー著
Mozart, das Streichquartett-Spiel und die Streichquartett-Komposition in Wien オットー・ビーバ著
Notes on the Verona portrait of Mozart and the molto allegro K72a クリフ・アイゼン著
Von Mademoiselle Marie Anne Mozart zu Maria Anna Reichsfreyin von Berchtold zu Sonnenburg : Das Schicksal einer bürgerlichen Künstlerin in Salzburg im 18. Jahrhundert ジュヌヴィエーヴ・ジェフレー著
忘れられたパパゲーノ、愛された〈春への憧れ〉 : 2つの唱歌を通してみる明治期のモーツァルト受容と楽譜出版 長谷川由美子著
モーツァルトとウェーバー家の人々 樋口隆一著
モーツァルトとフリー・メイスンの秘儀 : 『セトス』と『魔笛』をめぐって 稲生永著
「1788年」 : C.P.E.バッハ、ブライトコプフ、フォルケル、スヴィーテン、モーツァルト 久保田慶一著
Textprobleme in den frühen Klaviersonaten von Wolfgang Amadeus Mozart ウルリヒ・ライジンガー著
Mozart's speculative voice : the metaphysics of composition in the first movement of the piano quartet in E♭, K.493 ロバート・D・レヴィン著
作品目録の中のK.490 : モーツァルトの自作オペラへの追加曲をめぐる一考察 松田聡著
モーツァルトの跳躍 : 「三和音主題」の成熟過程における 前田昭雄著
伝統の終わりに立つダ・ポンテとモーツァルト : 《ドン・ジョヴァンニ》への補注 森泰彦著
モーツァルトのドイツ語リートにおける言語リズムの研究 村田千尋著
モーツァルト《ツァイーデ》(K.344)とメロドラマ 西原稔著
モーツァルト《ト短調交響曲》K.550の "corrupt passage"再考 西川尚生著
モーツァルトの交響曲における展開部作法の変遷 : 「第2部分の前半」から、「展開部」への過程 佐野光司著
ロココとバロック : モーツァルトのマーチについて 佐々木健一著
日本における《魔笛》上演史とその特徴について 関根礼子著
モーツァルトからディドロまで : 即興論の視覚から 鷲見洋一著
《新モーツァルト全集》におけるスタカート記譜の校訂をめぐる諸問題 為本章子著
誰が「書かせた」のか : 弦楽五重奏曲ニ長調K.593フィナーレの作曲学的検証 田村和紀夫著
《魔笛》の「ザラストロ」はどこから来たか : ヨーロッパにおける「ゾロアスター」の受容とその変遷をめぐって 龍村あや子著
F.X. ニーメチェクの『モーツァルト伝』における家郷性について 安田和信著
モーツァルトはいかにして「クラシック」になったか 吉成順著
アドルノとオペラ : 市民社会的音楽ジャンルへの批判と通路 長木誠司著
Musica e massoneria in una cronaca dedicata a Giovanni Carlo Concialini ed all'attività musicale della loggia l'amitié di Berlino ジャコモ・フォルナーリ著
Salieris Opern : Nicht auf der Bühne : Zur zeitgenössischen Rezeptionsgeschichte seiner Musik イングリッド・フックス著
ヘンデル : この類まれな人物への新しいまなざし 藤江効子著
フレーベル『母の歌と愛撫の歌』の音楽的研究 : 作曲家R・コールの音楽の作り方 藤田芙美子著
モンテヴェルディの《ポッペアの戴冠》 : 問題作の解釈と評価をめぐって 礒山雅著
ピュタゴラスによる「協和音程の数比」発見伝説 片山千佳子著
ドレスデン宮廷のイタリア・オペラ団楽長アントーニオ・ロッティの雇用事情 川端眞由美著
M.P.G. de シャバノンの音楽思想のドイツ語圏での受容 : ヒラーとの関係を中心に 小穴晶子著
ポリーヌ・ガルシア=ヴィアルドが遺したもの : 没後100年に振り返る 小林緑著
Joseph Haydn's enlightenment intellectuality as evidenced by his library ウルリヒ・コンラート著
シュッツの《シンフオニエ・サクレIII op.12》(1650)における楽器の役割 正木光江著
「解明」から「創出」へ : シューベルトの人と作品での試み 茂木一衞著
《フラワリング・ツリー》の変容の音楽 : アダムズ=セラーズの「魔笛」をめぐる一考察 岡部真一郎著
J.A.P. シュルツ『民謡調の歌曲集』の特徴 : 18世紀後半のドイツにおける民衆啓蒙と音楽教育との関わりを視点として 関口博子著
グスタフ・マーラーの世界観の枠組み : 「復活」のテキストの解釈を中心として 高野茂著
現代の英語賛美歌に見る「平和」の概念の拡がり 横坂康彦著
Žižek's "chaos and despair" and historical truthfulness : a brief defense of a Beethovenian signifier in honor of Professor Bin Ebisawa's 80th birthday ニール・ザスロー著
万国博覧会と明治日本の洋楽器 : 鈴木ヴァイオリンの事例を中心に 井上さつき著
細川俊夫とモーツァルト : 《月夜の蓮 : モーツァルトへのオマージュ》をめぐって 楢崎洋子著
能音楽における掛声の意味 丹波明著
供谷晃二作曲・企画構成〈オロチ~火と水への讃歌~神楽とオーケストラのために〉 : 創作過程についての一考察 供谷晃二著
Ebisawa und Salzburg : Ein Gespräch unter Freunden カール=ハインツ・ルートヴィヒ筆記
海老澤敏先生との対話 徳丸吉彦談
献身としての研究モーツァルトとルソーを中心に : 海老澤敏先生傘寿記念小論 渡辺千栄子著