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図書

図書
田宮裕著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.1
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2.

図書

図書
[夏目文雄先生古稀]祝賀論文集編集委員会編著
出版情報: 名古屋 : 中部日本教育文化会, 2000.1
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3.

図書

図書
渡辺修著
出版情報: 東京 : 新世社 , 東京 : サイエンス社 (発売), 2000.6
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4.

図書

図書
寺崎嘉博, 白取祐司編
出版情報: 東京 : 信山社出版, 2003.8
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刑事訴訟法: 刑事裁判の課題 井戸田侃著
刑事手続と実体法的評価 鈴木茂嗣著
令状主義と強制処分法定主義 : 一つの覚書き 多田辰也著
イギリスにおけるおとり捜査と手続打切り 指宿信著
私訴権と被害者 白取祐司著
被告人質問と黙秘権 渡辺修著
刑事被告人の類似事実の証拠の証拠能力の判断について 高倉新喜著
イギリスの自白法則 稲田隆司著
伝聞証拠の非供述証拠的使用についての一考察 伊藤博路著
間接証拠論 : その三 光藤景皎著
無罪判決後の検察官控訴に伴う被告人の再勾留について 公文孝佳著
横浜事件再審開始決定の事理と法理 小田中聰樹著
再審請求審における証拠調べ 松宮孝明著
わが国におけるえん罪の原因(試論) : 東北三大再審無罪事件を中心にして 田中輝和著
マクマーチン事件の教訓 庭山英雄著
刑法: いわゆる「防衛意思」に関する二、三の問題 振津隆行著
拡大する「共謀」概念についての批判的考察 村井俊邦著
混合的包括一罪について 内田文昭著
現行累犯規程の成立過程 中島広樹著
「自首」の法的性格と要件に関する犯罪体系論的一考察 伊藤研祐著
同時傷害の特例について : 大阪地裁平成九年八月二〇日判決を契機として 長井信長著
生命科学・遺伝子研究の法的問題点 浅田和茂著
少年法など: 少年犯罪の増加と刑事手続きの変化 前田雅英著
カナダ少年法制における通常裁判所への移送 丸山雅夫著
少年保護事件における審判能力について 飯野海彦著
少年に対する不定期刑の量刑基準について 城下裕二著
正義論と「他者」 住吉雅美著
Lawters' ethics and the mass media W・クリアリー著
追悼文
刑事訴訟法: 刑事裁判の課題 井戸田侃著
刑事手続と実体法的評価 鈴木茂嗣著
令状主義と強制処分法定主義 : 一つの覚書き 多田辰也著
5.

図書

図書
八木, 国之(1922-) ; 朝倉, 京一(1923-)
出版情報: 東京 : 法学書院, 1992.6
シリーズ名: 刑事法学の現代的展開 : 八木國之先生古稀祝賀論文集 / 朝倉京一 [ほか] 編 ; 上巻
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目次情報: 続きを見る
刑法編: 刑法の目的と罪刑法定主義 下村康正著
自国民不引渡しの原則 森下忠著
刑法にとって自由意思論は無用か 松村格著
いわゆる「危険犯」観念の功罪 山口邦夫著
法益衡量論の再検討 奈良俊夫著
併発事実と法定的符合説 島田雅子著
事実の錯誤と違法性の錯誤の区別 田中久智著
違法性の意識に関する自然犯法定犯区別説についての一考察 林弘正著
航空事故の特性と過失責任の問い方 土本武司著
間接正犯の諸問題 高窪貞人著
共謀共同正犯 立石二六著
刑の時効 佐藤芳男著
脳死と臓器移植 佐瀬一男著
脳死者からの臓器移植に関しての法律上の問題点 富田功一著
「胎児の生命の尊重」の面からみた優生保護法の一改正案 田中圭二著
不法領得の意思の必要性 斎藤信治著
刑事訴訟法編: 裁判所による法の発見と創造 中野目善則著
現代フランスにおける公判前手続改革の指標 赤池一将著
起訴便宜主義をめぐる憲法上の諸問題 田代則春著
イギリス刑事法における証拠排除 島倉隆著
弁護権侵害による自白の証拠能力 椎橋隆幸著
刑の量定手続序説 大野平吉著
判例の産出とサーシオレイライ 宮城啓子著
刑法編: 刑法の目的と罪刑法定主義 下村康正著
自国民不引渡しの原則 森下忠著
刑法にとって自由意思論は無用か 松村格著
6.

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図書
平場安治 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1983.10-1985.8
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